宅地建物取引士(宅地建物取引主任者)の国家試験対策に向け、基礎知識の全体を映像講義でマスターできるWEB講座です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
CECC建設不動産総合研修センターのWEB講座 開講講座・お申込み
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宅地建物取引士(基礎)WEB
 
   CECCの「宅地建物取引士(基礎からマスター講座)」資格対策WEB講座
 
当センターの資格対策講座は全て、ご自宅で学習が完結します。WEB配信講座のため、理解しづらい箇所、曖昧な箇所は何度でも視聴できるので理解度を深めることができます。
 
また、当センターのコンテンツはスマートフォンにも対応しておりますので、通勤途中やスキマ時間を活かし、いつでもどこでも学習することができます。
 
 
 
   宅地建物取引士(基礎からマスター講座) - 必要知識をインプット -
 
お申込みの前に必ず、WEB講座受講規約(PDF)をご確認ください。お申込み画面の「申込」ボタンをクリックした時点で、当センターの受講規約に同意したものとみなします。
 
  CECCでは「宅地建物取引士(宅建士)WEB講座」として、下記の3講座を開講いたしております。
1.  基礎からマスター講座・・・・・・
必要な基礎知識を俯瞰する: 当ページでお申込み頂けます
2.  全体マスター講座・・・・・・・・・・
試験範囲の全体を完全理解する
: 詳細はこちらのページから
3.  過去問マスター講座・・・・・・・・
過去問12年分の詳細解説に特化
: 詳細はこちらのページから
 
上記3講座に加え、「基礎からマスター講座」と「過去問マスター講座」をセットにした「合格パッケージ講座」もご用意しております。(「合格パッケージ講座」には、「全体マスター講座」は含みません。ご注意ください。)
 
CECCの宅地建物取引士(基礎からマスター講座)資格対策WEB講座について
 
宅地建物取引士基礎からWEB 宅地建物取引士(旧称:宅地建物取引主任者)資格試験の出題範囲は広く、難問も出題されます。合格するためには「学習範囲を重要ポイントに絞り込み、確実に理解し、身に付くまで繰り返す」ことが最も重要です。反復継続に勝る勉強法はありません。
 
 宅地建物取引士(宅建士)資格試験には受験資格がなく、どなたでも受験できます。当センターが提供する「宅地建物取引士(宅建士)基礎からマスター講座」は、学習を始めるにあたって必要となる要素だけに絞り込み、基礎知識の全体をマスターできる内容で構成しています。難しい法律用語をわかりやすい言葉で表現して解説していますので、初学者の方にもお薦めです。
 
 当講座は、「基礎インプット講義(宅建業法・権利関係・法令上の制限・税その他)」のほか、「科目別の頻出事項まとめ講義」によって構成しています。
 
 さらに、ダウンロードテキストに加え、計1,000頁にも及ぶ「選択肢別 厳選過去問題集(4科目)」もダウンロードして頂けます。「選択肢別 厳選過去問題集」は、各科目の重要な選択肢を一問一答形式で提供しており、全ての選択肢には当センター専任講師による詳細な解説も行っております。学習範囲の問題を印刷し、毎日の理解度チェックにご活用頂けます。
 
 加えて、問題を解く際に役に立つ「解答テクニック編」も現在、公開中です。(当講座の内容に含まれます。)過去問題の分析に基づく「選択肢の切り捨て方」をはじめ、「宅建業法」「権利関係」「法令制限」「税その他」「免除科目」それぞれについての解法ポイントとなる部分について、テクニックを公開しております。
 
 また、受講者様に公開しているダウンロードテキストには図表を多く盛り込み、必要な部分を必要なだけ印刷して学習できます。余白も多く設けていますので「ご自身で図や解説を追記する」等、有効に活用してみて下さい。「書く作業」は確実に記憶に残ります。
 
 資格予備校に通う時間を家族と過ごしてほしい・プライベートな時間に有効に利用してほしい、というのが教材制作者・講師陣の気持ちです。あれもこれもと手を広げるのではなく、出題範囲や教材を絞った学習に取り組んで下さい。
 
 皆様が、当講座の効率的な学習で「宅地建物取引士(宅建士)」資格の合格を勝ち取り、ビジネスの現場でご活躍されることを、また、他の試験勉強等でその知識を役立てられることを、心からお祈りしております。
 
 
 講座価格:15,000円(税別) *WEB映像講義・DLテキスト等の一切の費用が含まれております
 
  「宅地建物取引士(基礎からマスター講座)」資格対策WEB講座お申込みはこちら (別ウインドウ)
職長安全衛生責任者(新規)初申込み
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当センターのWEB講座をはじめて利用される方
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宅地建物取引士(旧称:宅地建物取引主任者)資格試験について

■ 宅地建物取引士(宅建士)とは?
 宅地建物取引士(宅建士)は、不動産取引のスペシャリストです。宅地建物取引業法の改正により、平成27年4月1日から、旧称の「宅地建物取引主任者」から「宅地建物取引士」へと名称が変わりました。不動産業者(宅建業者)の各事務所には、従業員5人あたり1人以上の「宅地建物取引士」を専任で置かなければなりません。宅地建物取引士(宅建士)資格試験には受験資格がなく、どなたでも受験できます。
■ 宅地建物取引士(宅建士)の仕事は?
土地や建物を買おうとする人や借りようとする人に対して、その契約を行なう前に「不動産取引に関する重要な事項を説明し、これらを記した書面に自身が記名押印する。」また、「取引の契約書に記名押印する。」といった、財産に関わる極めて重要な責任と権限を負う仕事に就くことができます。
■ 宅地建物取引士(宅建士)の試験は難しい?
宅地建物取引士資格試験は、国土交通大臣の指定試験機関である一般財団法人不動産適正取引推進機構が実施する国家試験です。毎年の合格率は概ね15%前後を推移しています。「合格率15%」と聞くと難しいのでは?と感じる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、きちんと対策を立て正しく学習(受験勉強)すれば、どなたでも確実に合格できます。当センターとしては、この資格は「決して難易度の高い国家試験ではない」と考えております。
■ 宅地建物取引士(宅建士)の試験はどんな感じ?
宅地建物取引士資格試験は、四肢択一形式の問いに対してマークシートで解答します。試験時間は2時間です。50題の問題が出題され、合格基準は正答70%程度以上(35~36問以上の正解で合格)です。試験問題は大きく「権利関係(民法等)」「宅建業法」「法令上の制限」「税/その他」といった4つの科目*に分けられており、不動産取引を中心とした幅広い法律知識が問われます。
* 一般的に、試験機関から公表されている7項目のうち関連性の強い項目をグルーピングし、4科目として学習します。
■ 宅地建物取引士(宅建士)資格試験には、どのような受験対策が効果的?
この資格試験は学習範囲が膨大です。民法の知識から近年の不動産動向に至るまで、様々な問題が出題されています。また、易しい問題から高度な専門知識を問う問題まで、多種多様な出題傾向がみられます。しかし、この試験は「王道の受験対策」を行えば必ず合格できます。王道の受験対策、それは「ベースとなる知識を入れた後は、繰り返し過去問題を回すこと!」です。特に宅地建物取引士資格試験は、問題の難易度に関わらず毎年同じような問題が繰り返し出題されています。「ベースとなる基礎知識をインプット→過去問題で繰り返しアウトプット」する。これを実践して頂ければ、この試験には合格できます。

    
 
 宅地建物取引士 お勧めの勉強方法 ~ CECCが伝授する5つのステップ ~
 
【1】まずは全体像を把握せよ!
上述したように、宅地建物取引士資格試験の出題範囲は膨大です。学習をスタートした段階では解らないコトの方が多く、「こんなペースで終わるのかな…」なんて気持ちが芽生えはじめ、徐々に学習意欲が失われていきます。これを防止するために、学習のスタート段階では『ざっくりとでいいので、どんどん学習を進めること』を意識してみて下さい。ひとつの単元に固執してはダメです。まずは立ち止まらずに全体把握。細部はあとから過去問題で!です。当センターの「基礎からマスター講座」は、約10時間といった短い講義の中で、宅地建物取引士試験範囲の全体把握ができるように「学習開始にあたって必要となる必要最低限の基礎知識」を全体的に俯瞰できるカリキュラムとしています。また、「全体マスター講座」では敢えてテキストを用いず、アニメーションを活用したビジュアル講義で編集しており、試験合格に必要な全体の知識を完全理解できる構成としています。
 
【2】理解しやすい分野から学習を開始せよ!
試験勉強で一番大切なモノって何でしょうか?知識量?勉強時間?解り易い参考書や講座?…いいえ。当センターでは、「あなたのやる気」だと考えています。この資格の試験勉強を始めた方の多くは、初めに学習するであろう「権利関係(民法)」の分野で早くもつまづき、ここで継続学習に必要な「やる気」を失ってしまいます。そこで当センターでは、宅地建物取引士資格試験の学習開始にあたり、理解しやすく得点の取り易い「宅建業法」の分野から始めることをお勧めしております。(当センターの「基礎からマスター講座」や「全体マスター講座」も、「宅建業法」の解説から講義がスタートします。)
 
【3】ベース(基礎知識)をインプットしたら、すぐにアウトプットせよ!
当センターの宅地建物取引士WEB講座は、「基礎知識の全体をざっくりと学ぶインプット講座(基礎からマスター講座)」そして「ビジュアル講義で試験範囲の全体をマスターする講座(全体マスター講座)」「過去問題の詳細解説に特化したアウトプット講座(過去問マスター講座)」に分けて提供しています。試験範囲や出題分野の全体(基礎知識)をインプット講座で把握したら、その単元の過去問題をすぐに解いてみて下さい。【1】で解説した通り、インプット段階ではざっくりと全体像をつかむ感じで構いません。また、最初は全く解けなくても心配ありません。過去問題を通して、足りない知識を補完していけばいいのです。本当に実力(試験で言う得点力)が付いてくるのは、過去問題を繰り返し解いた後です。「インプットで全体を把握、アウトプットで得点力を習得!」コレが合格への鉄則です!
 
【4】過去問題を制覇せよ!
これも繰り返しになりますが、受験対策で最も重要なのは過去問題の攻略です。はっきり言って宅地建物取引士資格試験においては「過去に出題された問題以外の知識」は必要ありません(断言します)。「学習範囲を広げて周辺知識も覚えよう!」なんて欲張らないでください。本当に時間の無駄です。但し、その過去問題ですが「過去3年分」や「過去5年分」だけでは、残念ながら合格に必要な知識量に達しません。最低でも「過去7年分」、理想を言えば「過去10年分」の問題演習を行うことをお勧めします。当センターの「過去問マスター講座」は、過去12年分の全問題(統計/住宅金融公庫/時事問題を除く)について、図表を交えながら映像で解説していますので、「基礎からマスター講座」でインプットした知識を、確実に自分のものにできるはずです。
 
【5】過去問題は一問一答方式で解け!
宅地建物取引士資格試験の出題形式は四肢択一です。過去問題や模擬試験などにおいて「4肢のうち、たまたま1肢が分かって正解した!」としても、それは本当の実力で正解したとは言えません。「問題に正解したから『理解したつもり』になってしまう…。」これが受験対策で一番怖いことです。
これを防止するために、「初めて挑戦する問題は、必ず1肢1肢を(選択肢をバラした上で)一問一答方式で解く」ようにしてみて下さい。たったこれだけで、四肢択一形式の問題においても得点力が大幅にアップするはずです。
 
 
 
   宅地建物取引士(旧称:宅地建物取引主任者)試験概要
        *本受験の申込みにあたっては、必ず一般財団法人不動産適正取引推進機構のウェブサイトをご確認下さい。

■ 試験方法 :  50問・四肢択一式 (登録講習修了者は45問)
■ 受験資格 :  年齢、性別、学歴等の制約はありません。誰でも受験できます。          
           ※合格後、資格登録に当たっては、一定の条件(宅建業法第18条)があります。
■ 試験地  :  原則として申込み時点での住所地の都道府県となります。
           詳しくは、都道府県ごとの試験案内でご確認ください。
■ 試験日  :  毎年1回(10月の第3日曜日) 午後1時~午後3時(2時間)
           ただし、登録講習修了者は、午後1時10分~午後3時(1時間50分)
■ 合格発表 :  原則として、12月の第1水曜日又は11月の最終水曜日(都道府県ごとに発表)
■ 合格率  :  毎年、15%前後を推移
 
  
  宅地建物取引士(基礎からマスター)WEB講座の概要

  ■ 講座名称  : 宅地建物取引士2017 基礎からマスター講座(受験対策講座)
  ■ 資格区分  : 国土交通省(一般財団法人不動産適正取引推進機構)国家資格 
  ■ 試験日程  : 毎年10月中旬
  ■ 講座対象  : はじめて学習する方・受験経験者の方
  ■ 講座概要  : 学習を始めるにあたって必要となる基礎知識の全体をマスター。
  ■ 講座時間  :  約14時間   サンプル講義を見る   合格のためのアドバイス
  ■ 配信状況  :  現在、2017年版(最新版)の全講義を配信中です。「解答テクニック講義」公開中!

  ■ 講座形態  :  インターネットによるWEB講座(e-ラーニング講座)
  ■ 提供内容  :  映像講義の視聴・テキスト及び資料ダウンロード・講師への質問回答
  ■ 受講期限  :  平成29年度の本試験日(H29.10.15)まで
  ■ 講座価格  :  15,000円 (税別)
 
   
 
講座代金(講座価格)について
表示する講座代金には、WEB講座視聴料、ダウンロード用テキスト代金が含まれております。(消費税のみ別途。)
 
 受験申込みについて
当センターの教育講座は試験対策に関する講座をご提供するものです。実際の試験等における受験願書の取寄せ、お申込み等は受講者が各自の責任の下、実施して頂きますようお願い申し上げます。
 
 受講期限について
資格対策WEB講座の受講期限は、お申込み日から該当する試験における試験実施日までとなります。(受講期限の経過後は受講権利を失いますのでご注意ください。)
 
使用教材について
講座で使用する教材はデータファイルでのご提供となります。お申込みの後に各自でダウンロード、印刷してご利用ください。印刷書籍等は含んでおりませんのでご注意ください。
 
 講師に対する質問回答について
当講座の内容に限り、講師へ直接メール質問できます。(質問は受講者お一人あたり1週間に1つまでです。原則として1週間以内に回答いたしますが、質問内容等により回答に時間が掛かる場合もあります。ご了承ください。)質問方法はログイン後の受講者ページにてご案内致しております。
 
 受講人数について
資格対策WEB講座は個人様を対象としているため、安全衛生WEB講座とは異なり団体(企業様/組合様等)における一括申込みはできません。ご了承ください。
 
 
 講座価格:15,000円(税別) *WEB映像講義・DLテキスト等の一切の費用が含まれております
 
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  事務局からのお知らせ

 

【5月度 職員研修期間中の受付対応について】
 
平成29年5月29日(月)~31日(水)の期間、職員研修の実施のため、当該期間中については 事務局及び安全衛生教育審議会の対応業務が遅れることが予想されます。
 
この期間中の
・各種お問合せに対する回答
・お振込み頂いた講座の配信手続き
・修了証(発行申請)の受付・審査・発送
につきましては、翌6月1日(木)以降、受付順に順次行ないます。
 
ご不便をお掛け致しますが何卒ご理解・ご協力賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
 

 
  新規開講WEB講座
 
有機溶剤取扱業務従事者
  
低圧電気取扱作業者(開閉器操作限定)
 
2級土木施工管理技士(フルパック講座)
  
一級建築士(合格図面作成講座)
  
宅地建物取引士(基礎からマスター講座)
【2017年対策】
 
宅地建物取引士(全体マスター講座)
【2017年対策】
    
宅地建物取引士(過去問マスター講座)
【2017年対策】
  
第1種衛生管理者 【2017年対策】
 
第2種衛生管理者 【2017年対策】
 

  
  キャンペーンのお知らせ
 
【2017年度対策】 
2級土木施工管理技士(フルパック講座)
 【5,000円引き!】 期間限定 22,000円(税別)
 
【2017年上期対策】
第2種電気工事士(筆記+技能 パック)
 【半額!】 期間限定 25,000円(税別)
 
【2017年上期対策】
第2種電気工事士(筆記対策)
 【6,000円引き!】 期間限定 12,000円(税別)
 
【2017年上期対策】
第2種電気工事士(技能対策)
 【半額!】 期間限定 16,000円(税別)
  
【2017年対策】 第1種衛生管理者
 【3,000円引き!】 期間限定 9,000円(税別)
 
【2017年対策】 第2種衛生管理者
 【3,000円引き!】 期間限定 7,000円(税別)
 

  
 
 
 

  
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講座のお申込み受付は年中無休!
365日・24時間受付!
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【事務局対応】
平日9:00~17:00
(12:00~13:00を除く)
 
【休日休業日】
土日祝・年末年始・GW・夏季盆は休業